モデルコース
モデルコース

モデルコース

デートコース

あの人を!湘南エスコートゆったり江の島編

江の島シーキャンドル
江の島のデートスポット満載。ここを巡れば彼女も大満足の一日になること間違いなし。
マップ

マップ

コース

コース

1.小田急江ノ島線片瀬江ノ島駅

徒歩10分

新江ノ島水族館
2.新江ノ島水族館
江の島、富士山、相模湾を一望することができる湘南にある「新江ノ島水族館」は、「わくわくドキドキ冒険水族館」をコンセプトに、海の生物の不思議「発見」、また実際に触れて知る「体験」もできる、子供はもちろん大人も楽しめる水族館だ。展示施設には、相模湾を再現した大水槽があり8,000匹のマイワシの群れや全長約2mのエイが悠々と泳ぐ様子が見られる。謎の多い深海生物を展示するコーナーもあり、日本初の長期飼育への挑戦は関係者からも注目を集めている。また、サンゴ礁の水槽には、「森林よりもCo2を吸収するサンゴは陸上も守っている」など、それぞれのエリアに環境を考えた「自然にやさしいメッセージ」が添えられている。ショー・スタジアムでは、イルカ、アシカなどがダンサーと一緒にパフォーマンスを繰り広げる。

徒歩10分

弁財天仲見世通り
3.弁財天仲見世通り
江の島の入口から江島神社までの参道に連なる歴史ある商店街。旅館や飲食店、土産物店などが並び、多くの観光客で賑わっています。

徒歩10分

江島神社
4.江島神社
安芸の宮島、近江の竹生島とともに日本三弁天とされる。欽明天皇13年(552)に岩屋(御窟)に神を祀ったのが始まりとされ、御窟を本宮といい、 奥津宮を本宮御旅所、中津宮を上の宮、辺津宮を下の宮と呼んでいた。祭神は奥津宮の多紀理比売命、中津宮の市寸島比売命、辺津宮の田寸津比売命の 3神。昔は江島明神と呼ばれていたが、仏教との習合によって弁財天女とされ、江の島弁財天として信仰されるに至った。現在、海運、漁業、交通のほ か、幸福・財産を招き、伎芸上達の神として信仰されている。また、深沢(鎌倉)には昔、5つの頭をもつ龍がいて悪行を重ねていたが、天女(弁財天) が天から舞い降り、天女に恋心を抱く五頭龍を諭し、悪行をやめさせたという伝説、江島縁起が伝わる。縁起には天女とともに現れた島が江の島、五頭龍 が姿を変えたのが片瀬の龍口山だと書かれている。

徒歩10分

江の島サムエル・コッキング苑
5.江の島サムエル・コッキング苑
江の島の貿易商サムエル・コッキング氏が明治15年(1882)から造成した和洋折衷の庭園跡。総面積1万㎡を超え、園路、築 山、池、花壇のほか、広さ660㎡もの温室が あった。昭和24年(1949)に「江の島植物園」となり平成15年(2003)には「江の島サムエル・コッキング苑」として新たに生まれ変わった。苑内には南洋の植物や 四季の草花が植えられていて、目を楽しませてくれる。また、藤沢市と姉妹都市である中国・昆明市四阿「騁碧亭」、長野県・松本市の海鼠壁が特徴の「松本館」などもある。

徒歩5分

江の島シーキャンドル
6.江の島シーキャンドル
江の島サムエル・コッキング苑の中にある展望灯台で、苑と同じく平成15年(2003)にリニューアルされた。避雷針まで入れた高さは59.8m(海抜119.6m)あり、 その斬新なスタイルは江の島の新しいシンボルとして親しまれている。高さ41.75m(海抜101.56m)のところガラス張りの展望フロア、さらにその上には屋外展望台があり、 富士山や丹沢などのワイドな眺望が楽しめる。1階にはエントランスのほか、カフェやグッズショップ、郷土資料室などもある。

徒歩5分

龍恋の鐘
7.龍恋の鐘
江の島岩屋のほぼ真上に位置する。「恋人の丘」に設けられた龍恋の鐘。江の島に残る「天女と五頭龍」の恋物語にちなんで造られたもので、その伝説にあやかろうと多くの若者やカップルが 訪れて鐘を鳴らす。また、鐘の下のフェンスには恋人達によってかけられた南京錠がたくさん。眺望もすばらしく、晴れた日には伊豆大島が望める。

徒歩1分

江の島岩屋
8.江の島岩屋
島の最奥部にある海食洞窟。古くは弘法大師や日蓮上人も修行したといわれ、江の島信仰発祥の地として崇められてきた。養和2年(1182)には源頼朝が奥州藤原秀衡征伐を祈願したとも伝え られている。奥行152mで富士山の氷穴に通じているといわれる第1岩屋と56mで龍神伝説の地といわれる第2岩屋があり、ロウソクの炎に照らし出された石仏や岩壁が神秘の世界に誘ってくれる。

徒歩5分

稚児ケ淵
9.稚児ケ淵
島の西南端、岩屋の周辺に広がる、隆起現象でうまれた海食大地。屏風のように連なる断崖の真下にあり、打ち寄せては砕ける波と、富士山の向こうに沈む夕日の美しさで知られ、「かながわの 景勝50選」にも選ばれている。磯釣りの名所としても知られ、休日には多くの太公望でにぎわっている。稚児ヶ淵の名前は、かつて稚児の白菊がここから身を投げたことから付いたという。

徒歩10分

べんてん丸
10.べんてん丸
江の島弁天橋の中腹から稚児ヶ淵までをつなぐ遊覧船。 約6分の海上遊覧を楽しみながら江の島や天気の良い日には富士山も一望できます。 江の島岩屋に行かれるお客様はご利用になると便利です。 江の島観光の後に江の島岩屋からのお帰りの船としてのご利用もできます。
お近くの観光スポット

お近くの観光スポット

ページトップ